ネクサスレボステルスWPの体験レビュー&感想まとめ

ネクサスレボステルスWP

 

前立腺オナニーで使うべく、ネクサスレボステルスWPを購入して使ってみましたw

 

使って3回目でドライオーガズムまでいけちゃったので、さっそくレビューしていきたいと思います!

 

ネクサスレボステルスWPの詳細&口コミはこちら>>

 

NEXUS REVO STEALTH(レボ・ステルス)WPの体験レビュー

 

ネクサスレボステルスWP

 

ネクサスレボステルスWPの内容物は以下になっていました。

 

・ネクサスレボWP本体
・リモコン
・充電コード
・取扱説明書
・巾着袋

 

ローションは付いてないので、別途アナル用のローションを購入しましょう。

 

アナル用ローションは、ブランシークレットがおススメです。

 

ブラン・シークレット(スタンダード)
ブラン・シークレット(スタンダード)

 

NEXUS REVO STEALTH(レボ・ステルス)WPの特徴

 

ネクサスレボステルスWP

 

医療グレードのシリコンを使用

 

アナルオナニーやドライオーガズムへ導くグッズは多く販売されていますが、多くは石油を原料とするプラスチックや樹脂製です。

 

日本の場合、アダルトグッズはたとえ粘膜に密着する器具でも医療とは無関係で、未だに遊戯品の扱いになっているから身体的影響に関してはあくまでも自己責任の範囲内を出ません。

 

アナルオナニーをしたいけれど、粘膜に密着する素材が気になるという人には厳しい状況といえますが、そんな人にお勧めしたいのがイギリス製アナルグッズ、レボ・ステルスWPです。

 

すでにアナルオナニー愛好家では話題を集めているレボ・シリーズの最新作となるのがレボ・ステルスWP。これ、アナルオナニーにおける快感度を高める機能はもちろんですが、その素材にも大きな魅力を持っているのです。

 

アナルに挿入するスティック部分には安全性の高い医療グレードのシリコンを使用、粘膜接触のため有害物質を完全に排除しており、厳しいイギリスの安全基準をクリアしているという、素材の安全性を徹底的に追求したアナルグッズです。

 

アナルグッズにはプラスチック系のチープな外観も多く、使用前から気分を阻害することもありますが、レボ・ステルスWPは安全性を優先しただけでなく見た目の高級感にも配慮されている上、適度な固さと弾力性も兼ね備えた高いクオリティを保っています。

 

挿入するスティック部分は人間工学に基づいたデザインをしており、誰でもアナルオナニーの要、前立腺へ密着させることができる設計となっています。

 

パーツを取り外して丸洗いが可能

 

レボ・ステルスWPの特徴はむしろ素材より機能にあります。前立腺に密着するスティック先端部分は手元のリモコン操作で強弱2段階の可動スイングとなっており、会陰部に密着するイボイボ加工は、これもリモコンで6段階の振動調整が可能です。

 

つまりアナルへの意識を集中させたままで快感を自由にコントロールできるというワケです。ジワジワと責める快感から一気に頂点へ上り詰める興奮まで手元のリモコンで調整できるのはアナルオナニーの新境地ともいえるでしょう。

 

素材にこだわる人に取って清潔感はとても重要なポイントです。

 

とくにアナルに挿入するグッズなので洗浄がきちんとできることは機能として大切な点ですが、レボ・ステルスWPは改良を重ねた結果、スティック部分のローターユニットやステンレスポールなどパーツを取り外せるようにし、挿入部分の丸洗いができるようになりました。

 

洗剤をつけて水で洗い流せるので、衛生面でも進歩しているアナルグッズといえます。

 

 

人間工学に基づいたスティック形状

 

射精オナニーとはまったく違った、女性のオーガズムよりも快感度が高いと言われる究極のオナニー、ドライオーガズム。

 

しかし名前こそ定着しましたが、チャレンジしてもなかなか達成できないケースが多く見られます。そんな人にお勧めしたいのがイギリス製アナルグッズ、レボ・ステルスWPです。

 

ドライオーガズムの指南書は多種出ていますが、ポイントは前立腺を刺激、その後は集中するという2つしかありません。

 

指では体制がキツくて長時間耐えられず、また神経も集中できないので器具に頼ることになりますが、エネマグラはあくまでも医療器具。他にもドライオーガズムを引き出す器具は数多く販売されていますが、満足な結果を得られるグッズはわずかしかありません。

 

レボ・ステルスWPはこれまでのアナルグッズと一線を画していることからアナル・オナニー派から大きな反響を呼んだレボ・シリーズの最新版です。

 

アナルに挿入するスティック部分は前立腺に到達する形状を人間工学的視野から研究して生まれました。

 

個人によって前立腺の位置はわずかに異なりますが、その形状は誰にでも簡単に前立腺の位置を見つけられるようにグリップ部分が大きく操作しやすくなっています。

 

スイングとバイブで前立腺と会陰部を刺激

 

ドライオーガズムは前立腺を刺激した後、集中して時間の経過を待たなければなりませんが、その時間の経過で折れてしまう人もいます。

 

レボ・ステルスWPはその時間を短縮させるためにスティック先端、前立腺に当たる部分を強弱2段階のスイング可動式にして、ジワジワと、そして一気に前立腺を責める機能を持っています。

 

またドライオーガズムは同時に会陰部への刺激が効果的と言われていますが、バッテリーが内蔵されているグリップ部分にはイボイボ加工が施された会陰部にピッタリと密着するところがあり、6段階の振動調整を行うことができます。

 

これら可動部分のスイッチがリモコンで行える、というのがレボ・ステルスWP最大の特徴です。

 

ドライオーガズムに必要なのは前立腺が刺激されていることへの集中力ですが、本体にスイッチがあればどうしても体制を変えなければならず、集中力が削がれてしまいます。

 

レボ・ステルスWPは手元のリモコンに設定されている簡単なボタンでヘッド部分と会陰部分への刺激を調整できるので、集中力が削がれることはありません。本体内部に格納されているモーター音が静かなことも集中力を高めるための大切な要素です。

 

ドライオーガズム達成のための最終兵器といえるのがレボ・ステルスWPです。

 

ネクサスレボステルスWP

 

 

アナニー初心者はREVO STEALTH WP(レボ・ステルスWP)で開発を!

 

ネクサスレボステルスWP

 

すでにアナニー愛好家で大評判!

 

アナルオナニーは今や射精オナニーとの併用、さらにドライオーガズム達成までの要素を持っていることからオナニーファンの間ではすっかり定着していますが、興味はあるけれど未体験、という人もまだまだ多いはず。

 

そんな人にお勧めしたいのがイギリス製アナルグッズ、レボ・ステルスWPです。

 

アナルオナニーを始めると、どうしても指だけでは物足らず挿入するグッズが欲しくなりますが、経験値が低いとどういったグッズを選んでいいか分からず、挙句、アナルオナニーが気持ちよくならないばかりか、アナルの粘膜を傷つけてしまうこともあります。

 

現在、アナルオナニー愛好家の中で大きなブームとなっているのがレボ・シリーズ。

 

その最新作がレボ・ステルスWPです。すでにアナルオナニーのツボを心得ている人たちの間で人気を呼んでいる商品ですから、その品質に間違いはありません。

 

アナルオナニー初心者に取って、レボ・ステルスWPを使うのは新たな快感への近道なのです。

 

上級者でも満足できるから長く使える!

 

アナルオナニー初心者は前立腺の位置を探すことが始めの一歩となりますが、レボ・ステルスWPは人間工学に基づいた設計になっているので、挿入するスティック部分は自然と前立腺位置にフィットする形状になっています。

 

前立腺を刺激するスティック先端の直径は3.5cmと、初心者には大きく感じるかもしれませんが、アナルを指でゆっくりほぐした後、先端部分に粘性の強いローションを塗り、緊張感を解くために大きく息を吐き出せばスルッと入ります。

 

後はグリップ部分を握り、もっとも感じる部分、つまり前立腺にスティック先端を当てるだけです。

 

アナルオナニーをする際、欠かせないのが会陰部への刺激ですが、このレボ・ステルスWPには会陰部にもフィットする形状をしており、イボイボ加工が振動する仕組みになっています。

 

アナル初心者にはこれだけでも大きな快感が得られるでしょう。レボ・ステルスWPをアナルオナニー初心者にお勧めするのは初心者向きだからではなく、初心者でも使えてなお上級者でも満足できるクオリティを持っているからです。

 

前立腺を刺激するスティックは手元で操作できるリモコンによって強弱2段階のスイング機能がついているため、レボ・ステルスWPを挿入したまま、ジワジワとした快感から一気に頂点へ上り詰めるまでの興奮を自在に味わうことができます。

 

つまりアナルオナニー初心者でも長く使えるというメリットがあるわけですね。初心者だからこそ、信頼できるグッズを選ぶのがアナルオナニー上達への道となります。

 

ネクサスレボステルスWP